とむやんの氣まぐれ雑想記

“探幸王”を目指して、さまざまな想いを綴ります☆

毎日を実験的に遊ぶように暮らす


「ナナイロつーしん」、届きました☆

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今回、かなりすごいです。
冒頭から京大の藤原先生の文章が載っているし、全体のボリュームもあって。
表紙もステキ♡

(藤原先生については、過去にこんな記事も書いてます)

「理想」をもとめて。 - とむやんの氣まぐれ雑想記


ぼくも今回は間に合いました、最後の提出じゃなかった!(笑)

(「ナナイロつーしん」については、これも過去記事をご覧ください)
VOL.22のとき↓

いい意味での「他力本願」。 - とむやんの氣まぐれ雑想記


VOL.21のとき↓

Respected as Individuals - とむやんの氣まぐれ雑想記



VOL.21の、初めて「ナナイロつーしん」に寄稿したときは、ちょっと「がんばり過ぎて」しまった。
自分としては、出来はよかったと自画自賛しているのですが、たぶん長ったらしい時点でもう読んでもらえてない氣がする…。

そんなわけで、今回の「あれもこれも本とのこと?!」はかなり柔らかく、本の紹介もさらりと書いてみました。


そこにも書いたことなのですが、最近出逢ったさまざまな本に影響されて、「毎日を実験的に遊ぶように暮らす」ことをテーマにしています。
常に、「新しいこと」や「変わったこと」にアンテナを張る。

「わたし誌」だったり(最近またつくれてませんが)、「【個別的】くらしとせいじカフェ」だったり。
思い付いたものはすぐ実行に移すようにして、やりながらも改善していく。

それが「うまくいっているのか」、まだ過渡期ではあるのですが、とにかくそれが「楽しい」。



そんなわけで、また新しい思い付きをやってみようと思います。

何か新しいことをしたいと思っている方の、相談に乗ります。
たとえば、ネーミングを考えたり、キャッチフレーズを練ったり。
もしくは、ただ話を聞いて別の見方をして、ちょっとスッキリさせる、とか。

「閉塞感」で「息が詰まりそう」なとき、お役に立てたらいいなと思っています。

その「閉塞感」を「打破」するには、実はマンネリを解消するのがいいみたい。
だから、モヤモヤしたものがあるなら、何か「新しい」ことを始めるのが得策。

その、お手伝いをします。

まだ具体的な形式がないので、詳細は改めて書きたいと思います。
でも、現時点でびびっと来た方は、是非ご連絡を。

値段も決めていませんが、今はまだプレなので1件3000yくらいで考えています。
もし結果がお氣に召さない場合は、お返しします。
(経費などはお返しできない場合もあるかと思います)

それ以外でも、司会や執筆、ライブの出演などもご相談ください。


今まで、実はこういう告知をしたことがなかったので、改めて書いてみました。
新しい、わくわくすること、きっと何かお力になれると思いますので、よろしくお願いします♪


                    せれんでぃっぽ☆とむやん